Englett

English Letters for Moviegoers 英語と映画がテーマです

バックナンバー

2006年8月
2006年7月
2006年6月
2006年5月
2005年12月
2005年11月
2005年8月
2005年5月
2005年4月

カテゴリー

旅行・地域
映画
英語

携帯URL


携帯にURLを送る
フォト
プロフィール
2009年5月
日 月 火 水 木 金 土
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー

  • 旅行・地域
  • 映画
  • 英語

最近の記事

  • トムの赤ちゃん
  • アポロ計画のテープ紛失
  • 小泉首相の靖国参拝
  • ロンドンのテロ未遂事件
  • 天橋立060815
  • ウィキペディア
  • 世界チャンピオン亀田興毅
  • 昭和天皇の心
  • 機能疲労
  • ヨコハマメリー

最近のコメント

  • ジュブズブすぽ on トムの赤ちゃん
  • もう無理www on トムの赤ちゃん
  • パクーーーンチョ!!! on トムの赤ちゃん
  • クロ〜画像工房 on 映画名台詞 No 1
  • BC7管理人 on ドデュ引退
  • Superdarling99 on 風と共に去りぬ
  • スナッチャー on 風と共に去りぬ

最近のトラックバック

  • Taking tramadol while pregnant. (Tramadol.)
  • gestione magazzino tabaccherie (gestione magazzino tabaccherie)
  • boston car rental (boston car rental)
  • 株を始める前に、必ず見ておいて欲しい注目銘柄の無料情報を紹介してま・・・ (無料メルマガ持ってけ♪情報館〜お得なメルマガ情報〜)
  • adkins diet menu sample (adkins diet menu sample)
  • エレベーター前の部屋の話をついでに書いてみる-シンドラーのリフト事故 (一人暮らしを応援する【一人暮らし情報プラザ】 by 原義)
  • Schindler's Lift 一文字違うと大違い! (くまさんの自立)
  • 完全無料のライブチャット登場!!載 (Dえんじぇる)
  • 完全無料のライブチャット登場!!載 (Dえんじぇる)
  • 風と共に去りぬ (TOKITAMA少年マンボー)

バックナンバー

  • 2006年8月
  • 2006年7月
  • 2006年6月
  • 2006年5月
  • 2005年12月
  • 2005年11月
  • 2005年8月
  • 2005年5月
  • 2005年4月
このブログをマイニフティで読む
このブログをマイリストに追加
RSSを表示する
ブログ:ココログ

お薦めの本

  • 大井 龍: 英語でひもとく風と共に去りぬ

    大井 龍: 英語でひもとく風と共に去りぬ
    映画のストーリーを英語のセリフで追うだけでなく、当時の時代背景や人々の思い、南北戦争、日本との関わりなど興味ある情報を満載しました。 著者の熱い思いのこもった作品です。『風』のファンの方だけでなく、歴史や文化に興味のある方にもお勧めです。もちろん、たくさんの名ゼリフから口語英語の勉強にも最適です。また、英語の苦手な方には、日本語の読み物としても楽しめます。 これを読めば映画や英語がもっと好きになること請け合いです。 真っ赤な下地にスカーレットの強い目が印象的な、素敵な表紙に仕上がりました。友達への贈り物としても最適です。

  • 佐藤 富雄: 運命は「口ぐせ」で決まる

    佐藤 富雄: 運命は「口ぐせ」で決まる
    友人からの紹介で読みました。著者の佐藤富雄氏は本当にバイタリティにあふれたひとです。口に出すことで、エンドルフィンが分泌され、脳が活性化し、ポジディブな考え方ができるようになると科学的に説明しているところに説得力があります。言葉の大切さを再認識させてくれる一冊です。

  • 竹内 慎司: ソニー本社六階

    竹内 慎司: ソニー本社六階
    電車乗り換えの待ち時間に、品川駅構内の本屋さんで見つけました。ソニーといえば、理系就職人気ランク1位を記録している世界的な超優良会社と思っていましたが、最近、業績悪化に伴い、出井会長が退任し初の外国人CEOが誕生するなど、ほころびが表面化してきました。実際、一般消費者の目から見ても、ソニーのブランド力低下、魅力的な製品の欠如が気になっていたところでした。 著者の竹中さんは、ソニー企画部に勤務された方で、転職後、ソニーの内幕を暴露されました。ソニーの経営体質が、意外にも閉鎖的で、”大奥”的であるというのには驚きました。竹中さんはO元会長のことについて言及されていますが、会社全体がトップの顔色をうかがう体質だったと言います。トップの権限は絶大であり、権力者の地位は心地よいものであり、いずれは暴君と化すのは歴史を見れば明らかだそうです。 企業のトップに読んでもらいたい本です。